2012年 05月 11日
ボスニアのピラミッドとチェチェンイッツァのエネルギービーム
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ボスニアでエジプトのガザのピラミッドより大きなピラミッドが見つかった。
ピラミッドは土と樹木に覆われており、ボスニアの地元では自然の山であると思われていた。
三角形の表面、ハッキリとした稜線、正確に東西南北を向いていることから、ピラミッドであることがわかった。

ピラミッドは5基が確認され、総計10マイル以上の複雑な地下トンネルで結ばれており、地下の迷路とこれまで発見されたものの中で最大とも言える古墳も発見された。
地下の迷路では、小さな青い沼と3つの部屋が発見され、この部屋はイオンが通常の43倍もあるという。

その中心的ピラミッドは、高さが220メートルあり、エジプトの147メートルを越え世界最大。
このピラミッドは四角形のコンクリートタイルで覆われており、高い硬度と、僅か1パーセントの吸水率で、現代のコンクリートより優れていることがわかった。


更には、物理学者のチームが、その中心的ピラミッドの頂点から出ているエネルギー・ビームを確認した。
このビームは半径4.5メートルほどで、28キロヘルツの周波数で継続的に出ており、ピラミッドから離れるとその強度が増しているという。
そして、まるでそれに呼応するかのように、メキシコのチェチェンイッツァのピラミッドからもエネルギー・ビームが放出されたという。
なんと偶然それを映像に残した人がいたようです。
一説では、これらの巨大ピラミッドは今から少なくとも1万年前〜1万2千年前に作られたものだと考えられており、故シッチン博士が突き止めた、30万年前に地球人類を創造したといわれている宇宙人「アヌンナキ」たちが作ったものである可能性が高い。
もしそうであれば、シッチン博士が残した説、ピラミッドは宇宙人アヌンナキが地球に着陸する時の標識灯だったということから、我々地球人が空港に降り立つ時の空港照明や、船にとっての灯台のようなものである可能性がある。
そうなると、その施設を作ったご本尊がそういう照明を必要としている時ということかもしれない。
はたしてこれは、ノアの洪水の時期が迫ってきたために地球から去ったといわれているアヌンナキが降臨することを暗示しているのだろうか。
あるいは…。





by eve_nif
| 2012-05-11 20:25
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