2013年 12月 04日
テネモス
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自然から学び、自然のメカニズムを理解し、現在の学問や常識では 説明できない事象を具現化、実践しているテネモス国際環境研究会。
森羅万象の母体物質「空(くう)」の実用化、テクノロジー化に取り組み、フリーエネルギー装置、水質浄化装置、放射線等の有害物質除去装置など様々な成果を上げてきた発明家がテネモスの創設者 飯島秀行さんです。
テネモスの技術は、放射能(放射性物質)を除去、あるいは無害化でき、福島原発の至近地区で放射能等、有害物質の除去にも活躍しています。
あまり知らされていませんが、このテネモスの汚染水の浄化や、汚染土壌の浄化方法の有効性は、既に3.11が起きてからわずか一ヶ月後に確認されています。
テネモスという機関は、今までにない概念と装置でフリーエネルギーを具現化し、環境を浄化するプロ組織です。
[現在の航空力学では理解できない飛び方をする飯島式飛行機]
[自然法則を利用して製作された、吸引呼吸型フリーエネルギーモーター]
[消毒のための成分が混ざっている水道水を安全な水に変質させ、洗剤を使わずに汚れも落とす、テネモスの活水機]
どれも摩訶不思議な現象のようですが、これらはすべて一つの【自然の法則】のもとで成り立っているものであり、そしてこの法則を応用して放射能を消してしまったことで、原発事故後に「テネモス / 飯島さん」は大変有名になりました。
飯島さんは「圧」という言葉を使います。
これは【自然の法則】とは、本来「0(ゼロ)=中庸」に戻るように定まっているので、わざとギャップをつくることで、自然に戻そうとするエネルギーを発生させることが出来るそうです。
その中でも「低気圧」と「高気圧」といった「圧」をベースとしたギャップを作った製品開発を飯島さんはしています。
「圧」は、低いところから高いところに流れてバランスをとろうとする性質があるようで、飯島さんの製品は意図的に「圧が高い(高気圧)」状態に設計されているようです。
この「圧」のギャップで発生するのが「吸引サイクル」という流れのエネルギーであり、空気中から電子を呼び集める性質があります。
この「吸引サイクル」は、人間も同じであり、このサイクルの人は、自然に電子を集めることが出来るので、病気になりにくかったり、病気になっても自然治癒能力が非常に高いようです。
これと逆のエネルギーのタイプが「放出サイクル」であり、現代の世の中は、人間も製品も含めてほとんどがこのサイクルでエネルギー(電子)が抜けていってしまっているようです。
さて、この度、紹介したい商品はまさに、こういった宇宙の法則・原理を活用し様々な実験研究をされてきたテネモスの飯島さんが生み出されたものです。
個人の実用化レベルにまでしてくれた素晴らしい商品のいくつかをこの度皆様に紹介したいと思います。
空気・水の質を変化させ、浄化する空気活性機や活水器など、素晴らしい機器を開発されているのですが、今回ご紹介するのは日常生活で手軽にどこでも使用できる製品です。
生きているクリーム/ 2,100円

生きているクリーム、石鹸は酸素(エネルギー)が入ってくる条件を与え、物質を生かしていくしくみで作っています。
微生物の吸引サイクルで酸素を呼び込み、自然のメカニズム(発酵の力)でつくった、きめの細かいやさしく溶けるクリームです。
「生きているクリーム」も「生きている石鹸」と同様、吸引力の力で作られています。
生きているクリーム、石鹸は、独自の技術で加工してつくられていますが、顕微鏡で見ると、加工することで細胞がミクロ化し、きめ細かい状態に変化しているのがわかります。
酸素を吸引してくる力が強いので、使用しても痛みがないと、アトピー等で悩んでいる方にも効果的です。
肌あれや日焼けの原因は、いわゆる肌の酸欠状態ともいえます。
肌が乾燥したと感じたらすぐ、クリームを塗ってあげてください。
肌荒れ、日焼けしたお肌の酸欠状態を元の良い状態に近づけます。
この「生きているクリーム」は、最高品質の自然の原料に、独自の技術をつかって、酸素を多く取り込み、より細かくミクロな状態にしています。
吸引力の性質をもっているので、塗ることによって、より酸素が取り込まれてきます。
いわばお肌に生きている洋服を着せていることになります。
なお、クリーム自体が生きていますので、あたたかい場所においておきますと、溶けてしまいます。
微生物は温度が暖かいほうが活発に働くからです。
気になるようであれば、冷蔵庫に保管して使用してください。
また、100%食用油脂なのみを使ってますので、食べても安全な万能・スキンクリームです。(油炒めや加工食品などの料理が非常にまろやかになります。)
石鹸は油脂と純石鹸、クリームは油脂で作っているので、口に入っても問題ありませんし、排水の害もなく、むしろ微生物の餌になります。
使用することで、吸引サイクルに変化していき、本来自分が持っている自然治癒力により、よい状態になっていきます。
また、酸化してしまったサラダ油などに、少し入れることで色の変化はありませんが、酸化還元され、料理がまろやかになります。
加工食品も酸化が進んでいるケースが多いため、やはりまろやかになります。
< 使い方あれこれ >
・保湿クリームとして全身に。
保湿クリームとして、お風呂上がり、すべすべしたい箇所に塗りましょう。
食べても問題ない安全なクリームですので、安心して全身にお使いください。
・ハンドクリームとして。
手荒れの気になる季節。手元において、保湿してください。
食べても問題ないクリームですから、クリームを塗った跡、お料理の食材を触っても全く安全です。わざわざ洗い流す必要がありません。
・リップクリームとして。
唇の荒れの際に、リップクリームとしてもお使いいただけます。お子さんにも安心してお使いいただけます。
・お料理に。
酸化した油を還元してくれる作用がありますので、油を使うとき、少し入れてあげると料理がまろやかになります。是非一度お試し下さい。
ご注意:クリーム自体が生きていますので、あたたかい場所においておきますと、溶けてしまいます。
微生物は温度が暖かいほうが活発に働くからです。
気になるようであれば、冷蔵庫に保管して使用してください。
また、マナウォーターの酵素成分が底に沈殿することがありますが、製品に問題ありません。
■内容量:約70g
生きている石鹸/しっとりタイプ:ローズマリー / 1,260円

日本を代表するフリーエネルギー研究者の飯島秀行 氏(テネモス国際環境研究会)が開発した「生きている石鹸」は、石鹸といった通常の概念を大きく覆すものです。
「生きている石鹸」は完全無添加の手作り生石鹸です。
ほとんどの物質は放出サイクルで構成されていますが、生石鹸においては吸引サイクルという既存ではなかった考えを、利用して構成しています。
生石鹸は微生物の力を最大限に利用し、大気中のエネルギーを非常に多く吸収するしくみをとっています。
髪も体も全身洗えます。(クレンジング不要でファンデーションも落とせます。ヘアーカラーされている方は色落ちしますのでご注意下さい)
原料は油脂(しっとりタイプ=動物性油脂、さっぱりタイプ=植物性油脂)と純石けんとハーブ(ローズマリー)であり、人体にとって安全な天然素材のみを使って手作りで生産しています。
生きている石けんの排水は環境へも優しく、自然を汚すどころか微生物のエサになりますので地球環境を循環させます。
髪からつま先まで全身にご使用頂けるだけでなく、食器洗いや洗濯にもマルチにご利用頂けますので、生活の身近なところから吸引サイクルを実感されてみてください。
「吸引サイクル」は特に匂いを消す効果が高く、体感としてもわかりやすいので、加齢臭(体臭)などに悩んでいる男性の方には是非とも一度試して頂きたいと思います。
そして「生きている石けん」という名前の由来のとおり、この石けんは微生物の塊とも言われているほど、本当に生きている「生せっけん」です。
洗剤として使っても、排水は地球環境を汚すどころか、むしろキレイにする効果があるので、使っているだけで気分もよくなります。
現在、地球環境は酸欠で自然界のサイクルが止っている状態といえますが、この石鹸を使っていただくことが、地球の浄化にもつながります。
生きている石鹸、クリームは、独自の技術で加工して作られており、顕微鏡で見ると、加工することで細胞がミクロ化し、きめ細かい状態に変化しているのがわかります。
酸素を吸引してくる力が強いので、使用しても痛みがないと、アトピー等で悩んでいる方にもおすすめです。
■しっとりタイプとさっぱりタイプについて
どちらも同じしくみで作っています。
しっとりタイプは、純植物性石鹸と動物性油脂が原料なので、力があり保湿性に優れています。冬場の使用や乾燥肌の方におすすめです。
さっぱりタイプは純植物性石鹸に植物性油脂が主成分の石鹸です。夏場やさっぱりした洗い上がりがお好きな方におすすめです。
内容量:250g
生きている石鹸/さっぱりタイプ:まこも / 2,100円

「生きている石鹸」は完全無添加の手作り生石鹸です。
ほとんどの物質は放出サイクルで構成されていますが、生石鹸においては吸引サイクルという既存ではなかった考えを、利用して構成しています。
生石鹸は微生物の力を最大限に利用し、大気中のエネルギーを非常に多く吸収するしくみをとっています。
髪も体も全身洗えます。(クレンジング不要でファンデーションも落とせます。ヘアーカラーされている方は色落ちしますのでご注意下さい)
原料は油脂(しっとりタイプ=動物性油脂、さっぱりタイプ=植物性油脂)と純石けんとハーブ(まこも)であり、人体にとって安全な天然素材のみを使って手作りで生産しています。
まこもとは、2013年に60年ごとの遷宮を迎える出雲大社のしめ縄に使われており、神様をお祀りする場で使用される植物です。
神域は、きめの細やかな波長で、波動が高く、そのギャップからエネルギーを吸引している場と捉えられます。
「生きている石鹸 まこも」は、まこも微生物が加わっています。
生きている石けんの排水は環境へも優しく、自然を汚すどころか微生物のエサになりますので地球環境を循環させます。
髪からつま先まで全身にご使用頂けるだけでなく、食器洗いや洗濯にもマルチにご利用頂けますので、生活の身近なところから吸引サイクルを実感されてみてください。
「吸引サイクル」は特に匂いを消す効果が高く、体感としてもわかりやすいので、加齢臭(体臭)などに悩んでいる男性の方には是非とも一度試して頂きたいと思います。
そして「生きている石けん」という名前の由来のとおり、この石けんは微生物の塊とも言われているほど、本当に生きている「生せっけん」です。
洗剤として使っても、排水は地球環境を汚すどころか、むしろキレイにする効果があるので、使っているだけで気分もよくなります。
現在、地球環境は酸欠で自然界のサイクルが止っている状態といえますが、この石鹸を使っていただくことが、地球の浄化にもつながります。
生きている石鹸、クリームは、独自の技術で加工して作られており、顕微鏡で見ると、加工することで細胞がミクロ化し、きめ細かい状態に変化しているのがわかります。
酸素を吸引してくる力が強いので、使用しても痛みがないと、アトピー等で悩んでいる方にもおすすめです。
■しっとりタイプとさっぱりタイプについて
どちらも同じしくみで作っています。
しっとりタイプは、純植物性石鹸と動物性油脂が原料なので、力があり保湿性に優れています。冬場の使用や乾燥肌の方におすすめです。
さっぱりタイプは純植物性石鹸に植物性油脂が主成分の石鹸です。夏場やさっぱりした洗い上がりがお好きな方におすすめです。
内容量:250g
マナ屋久島の天然水 /1,050円

テネモスの技術で完成した自然法則に従って、屋久島の自然を生かして作った酵素水です。
世界一の名水といっても過言ではない屋久島の天然の水でつくりました。
「天然水」と書いてありますが、屋久島の水をただボトリングしたわけではありません。
「千年万年の縄文杉」の育つ土壌からの、土壌菌を培養し、大自然のなかの酵素がギュッと入っています。
使い方は、多種多様です。
使う電気も、自然エネルギーにこだわっています。
生きた状態とは、物質を建設していくサイクルのことです。
これを吸引サイクルといいます。
屋久島の天然水は、この吸引サイクルのしくみで構成されています。
蓋をしっかり閉めて冷暗所で保存しておくと何年も腐りません。
お洗濯やお掃除、お肌のお手入れや、ペットや植物の健康管理等、いろいろな場面でお使いいただけます。
※スプレー式の容器に詰め替えて使うと持ち運びも便利です。
原材料: 水
保存上の注意:きっちり蓋をしめて、冷暗所に保存してください。
< 使い方の一例と、ご利用者の声より >
◎美容、お手入れに
・化粧水として使っている。肌がいきいきしっとりしてきた。
・顏と手に塗ってみましたら、5分ほどでツルツルしっとりになりました。
時間が経つと顏のたるみ、豊齢線が目立たなくなった気がします。
・日焼けしたお肌にこまめにつけると、翌日にはほてりと赤みがとれた。
・冬場の乾燥防止で手足につける。
・霧吹きに入れ、ヘアスプレー代わりに。髪のパサツキがなくなりしっとりしてきた。
・霧吹きにつめかえ、髪の毛にかける。抜け毛が少なくなり、産毛が生えてきた。
・マッサージ用のクリームに屋久島の天然水を混ぜてマッサージ。
◎洗濯やお掃除に
・洗濯洗剤の代わりに。15分ほどつけてから洗濯機をまわすとよいです。
・こげついた鍋を、屋久島の天然水を少し混ぜたお湯にしばらくつけておくと、汚れが落ちやすくなる。
・吹き掃除に使うと、普段よりさっぱりした感じになる。
◎お料理に・・
・ボールに水を入れて、屋久島天然水をキャップ一杯程度 入れ、よく混ぜます。その中に野菜を15分程度つけておくと、甘みが増します。
・霧吹きに酵素水を入れておいて、お肉にかけ15分程度おきます。肉がやわらかくなり臭みが消えます。
・パンを焼くときに材料に加えると、ふっくらキメが細かくなります。
・野菜を蒸すとき、水に少し混ぜて蒸すと、野菜の甘みが増す。
◎消臭に
・水で半分に薄めたものを、スプレーの入れ物に入れ、玄関や部屋や車においてスプレーする。
・車で子供がはいたので、スプレーすると、匂いがとれた。
◎お風呂、足湯に
・入浴剤がわりにお風呂に入れると体があたたまり、のぼせ防止になります。
洗面器にお湯をとって、50cc~60cc程度の屋久島の天然水を入れ、よく混ぜてからお風呂に戻すとよいです。冬の乾燥によるかゆみが少なくなる。
・屋久島の天然水、アロマオイル等を入れ、足湯するとむくみがとれ、すっきりした気分になります。
・たらいに水を入れ、お酢と酵素水を入れて、足をつけると、水虫等の予防になります。
◎ペットや植物に
・ペットの飲み水に少し入れると、糞尿の匂いが少なくなります。
・水で100倍~1000倍に薄め、植物に葉面散布すると、植物がいきいきします。
◎うがい、はみがきに
・歯周炎の予防として、歯磨き粉のかわりに使用。口がさっぱりする。
・風邪予防のため、水に数滴入れてうがいをしている。
・歯を抜いた後、炎症予防で、水に数滴入れ口をゆすいでいる。
◎虫刺されに
・霧吹きに入れた屋久島の天然水をさっとかけます。かゆみが和らぎ、跡が残りにくくなる。
◎リフレッシュに
・水で10倍に薄め、霧吹きに入れ、部屋においている。帰宅したときや寝る前に洋服や部屋にかけると、よどんだ空気がさわやかになる。
・レストラン等で出された水にひと吹きすると、水の臭みがとれおいしくなります。
・電車等にのって、空気がどんよりしているとき、顔にかけると気持ちよい。
・市販の軟膏に少し混ぜて使うと、使いここちがよくなる。
ボリビアの無精製 紅塩 / 315円

自然豊かなボリビアで採れた岩塩を粉砕しただけの美しい紅色をした無精製のお塩です。
人間や動物が生きていくためには塩が不可欠ですが、野生動物は、天然の岩塩がある場所を知っていて、調子が悪くなったときになめたり、岩塩を求めて大移動することもあるそうです。
こちらは無精製の自然のエネルギーそのままのお塩です。
お塩は軽く煎ったり、焼いたりしてお使いいただくと、様々な効果があります。
現在の地球の状況は酸性に傾いていてバランスがとれていない状態といえます。
そこで、焼いて強アルカリとなった塩を料理などにつかっていくことを提案します。
例えば、焼いた塩を水に混ぜて、その中に野菜や肉等を15分~30分程つけておけば付着した農薬は中性に変化します。
また、素材が生きたサイクルに変化するため、みずみずしくなります。
お肉は臭みがとれます。
焼塩は、塩をお皿に盛り、それにアルコール(無水エタノール)をかけ燃やして作ります。
-焼き塩について-
・塩はその都度使う分だけつくってください。つくりだめしても効果がうすれてきます。
・塩は精製されていない塩をおすすめします。
・無水エタノールは、カキ氷のシロップをかけるかんじでまんべんなく全体にかけてください。
・あまった塩は、次のときにまた使用可能です。
・水に入れてかきまぜているのは、微生物培養しているからです。
・お野菜をつけ終わったら、フキン等の汚れ物をつけておくとフキンもきれいになります。
・飲料用として使用する場合は、水1Lに対し1Gを目安としてください。塩辛いと感じたら調整してください。
では、焼いた塩がなぜよいのでしょうか?
塩を燃やすと、有機物が飛んで、強アルカリの状態になります。
つまり、強アルカリなので、自然界の0(中性)に戻る法則がはたらくのです。
私達の体は、60兆ほどの細胞がレゴ(積木のようなおもちゃ)のように組み合わさって構成されています。
焼塩は、中性の状態に戻すというだけでなく、細胞を活性化、つまり細胞分裂を促進します。
よって、焼塩水を飲めば、細胞が増え、元気になっていきます。
人間の体だけでなく、野菜や肉も同様で、焼塩水につけておくことで、見た目は同じでも、ぎゅっと中身のつまった野菜や肉に変化します。
お水に入れて飲んだり、野菜を入れたり、ふりかけたり、お風呂に入れたり、、、、是非お試しください。
原材料:岩塩
原産国:ボリビア多民族国
内容量:300グラム
全ての商品が、形態を維持していく「吸引力」という力で構成されています。
これらのテネモス商品をぜひ実感していただき、化学薬品のそれとは全く違う素晴らしい使用感、吸引力の力を体感してみてください。
-テネモス・飯島秀行さん講演-
by eve_nif
| 2013-12-04 20:29
| 入荷情報

